2010年11月16日

修ちゃんを救う会

先天性心疾患である総動脈幹症で生まれた現在2歳の修ちゃん、総動脈幹症の術後に拡張型心筋症になり、アメリカ ロマリンダ大による受入れ内諾を得て、渡航移植のために現在募金活動が行われています。


心疾患は悪化すると慢性心不全の様態になります。

くららも慢性心不全になって、寒い季節の中、血液の循環が悪いため手足は冷たいのですが、べったりとした汗をかくようになり、特に調子が悪く泣いたりミルクの消化で体力を使った後は御着替えが必要なほど衣類まで汗びしょになりました。


年齢が低いほど、体力がなく急変もあり体力消耗による渡航のリスクが高いと聞きます。

修ちゃんがんばれ、がんばれ!!

渡航という、サンタさんから少し早いクリスマスプレゼントが届きますように。

修ちゃんを救う会

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