今年6月には補助人工心臓を装着しましたが、補助人工心臓は長期装着すると感染症や脳梗塞のリスクがあり、心臓移植までの短期的な処置とされています。
空くんは19歳ですが身長が147cmと小柄なため、現在の日本ではドナーに巡り合う確率がとても低く、米国コロンビア大学病院での移植手術を目指して、現在募金活動を開始されたそうです。
自身の経験を活かして、人の役に立てる仕事に就きたいと臨床心理士になる夢をもつ空君。
応援しています。
補助人工心臓装着の渡航はとても大変だと聞いています。また装着期間も長くはつけられないものだとも聞いています。
空君。1日も早く渡航できますように。

0 件のコメント:
コメントを投稿